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人身売買を無くすボランティアに行ってきました。 [ボランティア]





明日から7月です。
東京は梅雨があったのだろうか
と思うほどでした。

先日、参加してきた
ボランティアの報告をします。
よかったら読んでください。


どういう心境でボランティアに参加したかは
第二の人生は、世のため人のためになる
仕事がしたいからです。

そこで、思いついたのが
ボランティアだったんです。

昔々、(50年位前)パパ太郎は
ボーイスカウトに入っていて
よく街頭に立って交通安全の募金を
募っていました。
そんなことを思い出しました。


さて、いざボランティア団体を探すとなると
慣れていないので、取りあえず東京しごとセンターのHPを
見てみると気になる募集がありました。


「インドの子供が売られている、
それを助けよう」というボランティア団体の
募集です。


インドと聞いて黙ってはいられません。
なんたって、パパ太郎はヨガスタジオで
毎日インド語でマントラを唱えているからね(^_-)-☆


コチラのボランティア団体は
NPO法人カモノハシプロジェクトさんです。

作業内容は
年次報告書の発送準備です。

これならパパ太郎にもできると
思いさっそく申し込みました。


5000部ほどを他のボランティアさんと
一緒に袋詰めしました。(^^♪
約2時間で完了しましたよ。

ここから長い話になるので
続きは、次回です。


では。

産業カウンセラー講座 課題2作文 自分の知っている私 [産業カウンセラー]





課題2の作文「自分の知っている私」600字ですが
前回に続いて自己開示しなければなりません。

何故、自己開示するのだろうか?

それはカウンセラー自身が
自己開示する辛さを知らなければ
クライエントに寄り添うことが
できないからです。


つまり将来カウンセラーである自分のために
自己開示することでクライエントの心の在り方を
学習するためです。


さて作文ですが、
何をどう書いたら第三者に
なるほどねと納得してもらえるかを考えて
作文することにしました。


講座の中で学習した
ジョハリの窓を活用して
他人と私が知っている私と
隠蔽領域の中の
「自分しか知らない私」を箇条書きに
すると今の私が見えてきました。

それらを書いて

最後は・・・

今の自分が知っている私は、
弱い人にやさしく強い私になりたい。

とまとめました(^^♪

傾聴は技術です。
練習することでどんどん上手になりますが
ついつい、身の上相談になりたがる私が
出てきます。

悩んでいる人に寄り添い続け、
信頼と安心できる言葉は人を動かします。


では。

産業カウンセラー講座 課題1作文 子供の頃の思い出 [産業カウンセラー]





産業カウンセラーに関心のある方のために
どんな勉強をしているか
記事に残したいと思います。


課題の作文「子供の頃の思い出」600字ですが
一番記憶に残っていることを書いてください。
ということでしたが・・・。

自己開示です。

ジョハリの窓でいうところの
隠蔽領域の中の自分です。
自分しか知らない子供の頃の
嫌な思い出が深い眠りについてます。

こいつを起こすのか?

・・・今は止めておこう。

一番記憶に残っていることは
楽しいことではなく、つらくて悲しいこと。
どうしても人には知られたくないことです。


パパ太郎の心も体も強く拒否しているので
故郷の生活を題材に、少しだけ
隠蔽されている思い出のヒントを
入れて自分にだけわかるようにしました。

体は心のバロメーターです。
書きたくないことは書かない、
嫌なことは嫌と素直に言える自分です。(笑)


傾聴は技術です。
練習することでどんどん上手になります。
悩んでいる人に寄り添い続け、
信頼と安心できる言葉は人を動かします。


では。

ヨガのフローティングが出来るようになりました♪ [ヨガで糖尿病が治る]





ヨガのアーサナシリーズです。

今日はフローティングの練習方法です。

フローティングとは「浮いている」という意味です。

浮いている・・・?

アシュタンガヨガでは一つのポーズから
次のポーズへはヴィンヤサで繋がっていきます。

このヴィンヤサ(ジャンプスルー&ジャンプバック)は
呼吸に乗って行い、動く瞑想と言われています。

ヨガの上級者は空間を
あたかも風船のように
ふわりと移動することができます。

先ずはコチラの動画をご覧ください。





コチラは、練習方法です。




上の練習方法で物足りない方は
コチラをどうぞ(^^♪
パパ太郎も取り組んでますよ。

でも、ちょっと一人では危険なので
無理はしないでくださいね。





では。


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