So-net無料ブログ作成

三連休は特訓です! [日記・話題のニュースなど]





今日から三連休ですね♪
貴方はどのようにお過ごしですか?

パパ太郎は久しぶりに仕事から
開放されて自由に行動しますよ。

ヨガの先生から教わった
新しいポーズは7月だけでも

マリーチアーサナD、ブジャビダーサナ、
ティティバーサナ、バカーサナ、クールマーサナ、
と股関節のストッレチ方法。


6つ?こんなにもあるんですよ!
忘れないうちに
三連休は特訓です!


これらのポーズには
それぞれ意味があり糖尿病の改善にも
さらに大きな効果があると思います。


それと、呼吸法と精神力強化が
養われます。

この技術はいくらお金を払っても
手に入れることはできないパパ太郎の財産です。


7/19(土)今日は体操教室で
身体の転がし方を教わってきま~す。


あとで報告しますね(^^)


では。



ブジャビダーサナ&ティッティバーサナ&バカーサナに進む [ヨガで糖尿病が治る]





今日もヨガの朝練に通うパパ太郎です。
アーサナはマリーチアーサナDまで進みましたが
・・・ああぁ
こりゃあ無理だ・・・。

とりあえず、片足は組まずに曲げるだけ
ですることになりました(笑)

それでも腸腰筋や股関節は
それなりに柔らかくなりつつあります。

マリーチアーサナCやDへの
アプローチとしてシッティングポーズの前屈が
あるわけですが・・・

なんとパパ太郎は
他のストレッチでマリーチアーサナを
打破しようと思っていたんです。

そんなパパ太郎を見て
先生は「アーサナの順番を守ってください!」
と、・・・

うまく行かなければ
うまくいく方法を探して試すパパ太郎にとっては
きつ~い一声です。

でも、これが良いんです(^_^;)
回り道しなくてすむんです。
ヨガのことはヨガの達人に聞け!ですからね。


そして、今日
「パパ太郎さん、頑張っているから・・・」
と、新しいポーズを先生から伝授されました。


マジかよ・・・
ブジャビダーサナ、ティッティバーサナ&バカーサナです。
今のパパ太郎には早い気もしますが、


頑張ろう!
こんなポーズです。


ブジャビダーサナ(うでを圧迫するポーズ)
写真 3.JPG


ティティバーサナ(蛍のポーズ)
写真 2.JPG


バカーサナ(鶴のポーズ)
写真 1.JPG


何をどうしたら良いのやら・・・
練習あるのみ!

では。



息子の夏休み [日記・話題のニュースなど]




おはようございます。

毎日暑いですね(汗)


夏休みも間近・・・

滋賀県にいる息子の
札幌までの航空券手配で
1日じゅう大アワテでした。

やすいチケットは全て売り切れ状態の中
なんとか、ちょっと高めの1枚確保できてよかったわ(^_^;)



では。



糖尿病を治す7つの習慣 [私の糖尿病の記録]

いまさらではありますが・・・


血糖値520まであがった
糖尿病患者のパパ太郎が
今も元気でいられるのは

この本の出会いのおかげです。


糖尿病専門医にまかせなさい (文春文庫)



本の著者である糖尿病専門医の治療を受けながら
試行錯誤、実体験を元に血糖値が下がった方法を
7つの習慣として毎日確認しているからです。


「仕事・食事・運動」の3つに絞っています
よかったら参考にしてくださいね(^^)。



【仕事について】

1)会社の仕事は「ほどほど」が良し。
 9時から17時までに済ませて早く帰る。
 ストレスが高まると血糖値は上がる。
  

2)会社の飲み会は無理して行かない。
 これもストレス、飲みたくない奴と無理して飲むな!

3)ブログ更新は生きている証。
 糖尿病で苦しんでいる人のために情報を発信する。


  
【食べ物について】

3)20時以降は食べないこと。
 これが一番難しい。
 たまに食欲に負けてしまうんですよね(^_^;)


4)炭水化物は1日に50~100gに抑える。
 食べたい物の糖質を糖質ハンドブックで調べる。

  パパ太郎が使っている糖質量ハンドブックです。
  すっごく使いやすくて重宝してま~す♪

  一番かんたん即やせる!糖質量ハンドブック


5)アーモンド、シナモン、緑茶、コーヒーなど
 血糖値を下げるものは毎日摂取して
 すい臓を助ける。


【運動について】

糖尿病で傷ついた血管、すい臓、腎臓、心臓を助ける。
死にかけている神経細胞を運動することでよみがえらせる。

6)ヨガを生活の一部にし、週一で水泳を追加することで
 血管と神経細胞を蘇らせる。
 とくに朝ヨガは副腎から抗ストレスホルモンを
 大量に分泌させることが出来る。


7)身体の調子を整えるメカニズムを研究し、
 ヨガ、アレクサンダーテクニークや気功、
 アロマなど先人たちの叡智を学ぶ。





では。

マリーチアーサナDに進みました [ヨガで糖尿病が治る]





アシュタンガヨガをはじめて4ヶ月が経ち、
マリーチアーサナCも
なんとか左右組めるようになりました。


たぶんシャクラアサナ(ブリッジ)を
稽古に追加した
おかげで背中が柔らかくなった?


その結果として
マリーチアーサナCが出来るようになった
と思います。


ここ2週間は連続して
マリーチアーサナCを左右組めてます。(^^)
ホッとしていると・・・


先生がやってきて次はマリーチアーサナDを
やりましょう!

新しいポーズの追加は
先生の判断により伝授されます。


そして、パパ太郎も
新しくマリーチアーサナDを
伝授され・・・


先生のアジャストを借りて
(たぶん日本一のアジャストだと思う)
はじめてマリーチアーサナDを組みました。


うっ・・・・・
身体中の筋肉や神経が緊張します。
呼吸は犬のようにハッハッハッとなり
深い呼吸は出来ません。


やっぱり人の身体は頭のてっぺんから
足の爪先までつながっているんだなと実感しますね。


このように自分の身体を具体的に
感じることが出来るようになれたことは
ヨガのおかげですね。


あなたも自分の身体を感じてみませんか?


では。




スポンサードリンク
Copyright © 糖尿病患者の憂鬱! 糖尿病から得るもの All Rights Reserved.